
2007年2月18日は農暦元旦でこの日から本当の”猪の年”が始まる。
韓国・中国その他の地区では”猪”とは”ブタ”さんの意で縁起物である。
そこで『年年幸福 歳歳豊収 金猪報喜 財源滾滾来』などとおだてられ木に登るブタも出る始末。
ブタは撃退、イノシシさん歓迎!
本年もよろしくお付き合いの程お願いいたします。
おはなし変わって、ぜひ見てみたい青いキリンさん。日本人って・・・
笑っていいとも!
ロボットに限らず日本のハイテク社会はもう世界の常識になっている昨今。
とある暇人の富豪が提案した。『もしも青いキリンを見せてくれるのなら百万USドルを出しましょう』。
それを聞いたいろいろな国の人たちは早速行動に移った。
・Joke:『青いキリン』。笑話:≪藍色的長頚鹿≫。
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・イギリス人は、そんなキリンが本当にいるのかどうか徹底的に議論を重ねる。(英国人,到底有没有那只藍色的長頚鹿,真的要徹底討論了)。
・ドイツ人は、そんなキリンが本当にいるのか図書館へ行って文献を調べる。(徳国人,懐疑到底有没有那様長頚鹿就跑進去査看文献了)。
・フランス人は、早速休暇を取って世界中を探して歩いた。(法国人,馬上請暇而啓程了到全球探検找它了)。
・アメリカ人は、軍を出動させ世界中に派遣して探し回った。(美国人,就発令軍隊派到全球找找了)。
・日本人は、品種改良の研究を重ねて終に青いキリンを造ってしまった。(日本人,日夜研究改良品種終于做到了藍色的長頚鹿)。
・支那人は、すぐに青いペンキを買いに走った。(中国人,馬上走去了賈藍色的油漆)。
・賎国人は、日本人の造った青いキリンの模造品を造って『青いキリンは韓国人の発明だ』と喚き散らした。(韓国人,就冒做日本人所造藍色的長頚鹿而乱嚷叫了”藍色的長頚鹿是韓国人来発明的”)。
・北鮮の金正日首領様だったら、黒いキリンを造ってしまったが白いキリンと言うんだよと国民に言い聞かせた。(北韓国家領袖金正日,製錯出了一只黒色的麒麟,但要百姓称它是白色的長頚鹿)。
悪魔のような深謀遠慮を持ってる朝鮮半島の珍獣さんは火病という精神病に患っている。支那人なら不治の病 詐術癖に犯されている。
『君子は危うきに近寄らず、三端を避く』 / 君子不近険地,避開三端。
君子の三端とは文士の”筆端”、武士の”鋒端”、弁士の”舌端”を言うがここでは支那・北鮮・南鮮を指す。
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・長頚鹿:chang2jing3lu4:キリン。Girrafe。”麒麟”は中国の想像上の動物。
・乱嚷叫:luan4rang3jiao4:めちゃんこに喚き散らす。
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・キリン (Wikipedia)。
・麒麟 (Wikipedia)。
・金正日 (Wikipedia)。
・火病 (Wikipedia)。
・ファビョン(火病)Hwa-Byung (私家版・精神医学用語辞典)。
初稿:2002年05月。
改定:2007年02月。
対訳負責人:kay Japan。
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